時は流れた!

たった三年、たった三年よ・・・人間ってあんなに変わるものなの?

 

レイズナーです。

私は彼らのように極限状態を乗り越えてきたわけではないので、絆を育んでいないかもしれない。

が、3ヶ月たつと当初のころとは変わってきた感が強い。

だからてこ入れのようなことをしてあげるといいのかもしれない。

あと相手を信じることに尽きるのではないだろうか。

 

76.8・・・まぁまぁかな!

 

 

ちょうどいいとこ

77.1 これが体重だ。スローでジョギングしたけど簡単にはいかないな。やはり食生活か。

 

これは推論だけど、人と人との間でそれぞれが相手に対して求めているものは違うんじゃないか。

こちら側としてはこういうふうにしたいってのはあっても、相手はそうじゃないし、別のものを求めている。そんな気がする。それはそれでフラストレーションとしてたまっていくわけで、つらい部分がある。が、その辺も含めてわかりあえる。理解するってことが人の間で生きるってことなのかもしれないと思った。

あ・・・

体重量った結果77・0でした。

太ってるやん。前日にビール飲んだせいかな。

引き続きよろしく。

 

休みだったので、鉄血のオルフェンズ残りを鑑賞。何か主人公サイド救いなさ過ぎてカタルシスに至らない結末に期待はずれという面を抱いた。

それでいろんな意見を漁ってみたが、どうも従来の敵側の視点のお話と捉えれば合点がいく。最後簡潔に言ってしまえばラスタル大勝利で終わったわけで。ガンダムがラスボスでもいいじゃない。ポケ戦もそうだったんだし・・・

ただテレビシリーズでこれをやってしまうのが気になるところではあるが、ずいぶんな大英断だったのではないだろうか。

 

 

ダイエット企画

最近鏡見て思うのが、太ってるよねってこと。知り合いにも言われる。顎に肉ついてるよね・・・。広島の中崎を彷彿とさせる体つきである。

なのでモチベーションのためこちらにアップしていこうと考えている。

 

昨日測った体重・・・76.4㌔

 

ここからスタートということでよろしく。

主に間食の制限や、ランニング等で減量を目指したい。5キロくらい減らないかなぁ。

 

それとある広報誌読んでて思ったのだが、趣味くらい別になんでもいいよね。ガンプラなんてかわいいもんだ。なのでZの新作欲しい。

 

 

イップスについて

スポーツにおける一種の障害にイップスというのがあるそうだ。

野球では送球障害として主に挙げられる。

私も高校時代から発症していたと思うのだが、先日の試合でそれが重症になっていたため克服に取り組んでいる。

克服のためには

イップスを受け容れること

目線の使い方

「~しなければならない」から「~しよう」へ

 

私もついにポジティブ教に入信しようと決意しました。

卒業?

そんなシーズンだ。

そしてサラリーマンにとっての卒業は多くは退職なのだが、この時期の定期人事もひとつの卒業なのだろう。

自身であったり、または同僚であったりの異動はいろいろと考えるものがある。何よりも寂しさがこみ上げてくる。あまりしゃべらなかった人もいざお別れとなると残念だと思うのは、情があったのだろうなと気づいた瞬間であった。

で、なんて声かけたらいいのだろう?

バイブル


斉藤由貴(Yuki Saitō)|♫ 「悲しみよこんにちは」(めぞん一刻 オープニング OP1)

人生に大事なことはすべてマンガから学んだという人がいるように、マンガという媒体は教養を養うことができると私は思う。

その中で恋愛マンガというカテゴリーで私が「これはバイブルだ!」といえるものは、高橋留美子めぞん一刻か紫門ふみの東京ラブストーリーなのである。

めぞん一刻については、名作である。でもあの高橋留美子の作風であのめんどくさい性格の響子さんは感情移入しすぎちゃって読み難い。はっきり言って心をえぐられるような、そんな感覚になってしまう。

その点、東京ラブストーリーは割りと客観的に読むことができる。キャラクターに魅力がないからではないが、より現実に近い登場人物にみえるから、主人公の気持ちに立つとかの必要性を感じない。

それと赤名リカというヒロインについてなのだが、女性の心情なるものをとてもわかりやすく語ってくれる女性なので、今までのじゃあどうすればいいんだよという悩みから脱する一筋の光を見させてくれたのではないかと思うのである。